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【具志川中・美里中 定期テスト対策】学習塾Uruma赤道校、自習利用が半端ない!

具志川中に自習する学習塾Uruma赤道校の生徒

こんにちは!
学習塾Uruma 赤道校 責任者の大曲です。

現在、赤道校では具志川中・美里中の定期テスト対策の真っ最中です。

授業にもかなり熱が入っていますが、今回のテスト対策期間中、改めて感じていることがあります。

それは……

学習塾Uruma赤道校、自習利用が半端ないです。笑

今回掲載している写真も、実際の赤道校の様子です。

ただ「自習室があります」という話ではありません。

実際にたくさんの生徒が塾に残り、自分たちで勉強しています。

これが最近の赤道校では、かなり当たり前の光景になってきました。

目次

定期テスト対策が終わっても、そのまま残って自習

赤道校では、夕方の定期テスト対策が終わったあとも、

「もう少しやってから帰ります!」

と、そのまま残って自習していく生徒がたくさんいます。

そして夜タイムの時間になると、今度は学校が終わってから直接塾へ来て勉強する生徒たちも増えてきます。

学校のワークを進める子。

授業で間違えた問題を解き直す子。

理科や社会の暗記を確認する子。

翌日のテスト科目を重点的に勉強する子。

やっていることはそれぞれですが、みんな自分の課題に向き合っています。

もちろん、こちらから強制的に残しているわけではありません。

「もう少しやって帰ろう」

と、生徒自身が塾に残って勉強している。

責任者として毎日生徒たちを見ている僕にとって、これは本当に嬉しい光景です。

友達が頑張るなら、自分も頑張る

美里中自習する学習塾Uruma赤道校の生徒

Uruma生を見ていて、もう一つ感じることがあります。

定期テスト対策に、

「嫌々来ている」

という生徒が意外と少ないんです。

もちろん中学生なので、

「今日は家でゆっくりしたいな」

と思う日だってあるでしょう。笑

それでも、

「友達も今日行くなら、自分も行こう」

「みんな残るなら、自分ももう少しやろう」

そんな良い意味での集団意識が、赤道校には少しずつ生まれています。

僕は、これが学習塾Urumaの大きな強みの一つだと思っています。

一人だったら「今日はもういいかな」と思ってしまう日でも、横を見ると友達が頑張っている。

すると、

「じゃあ、自分ももう少し頑張ろう。」

と思える。

勉強において、この環境はすごく大きいです。

友達と一緒に残る。でも、勉強するときは勉強する。

ちなみに、これは赤道校だけの話ではありません
今回、本校でも美東中の定期テスト対策が終わったあと、そのまま残って自習する生徒が多くいました。

校舎は違っても、
「テスト前は塾に残ってやる」
「周りが頑張っているから、自分も頑張る」

という空気がUruma全体に広がってきているのを感じます。

こういう雰囲気が自然に生まれていることも、学習塾Urumaの強みの一つだと思っています。

「友達と一緒に自習する」と聞くと、保護者様の中には、

「おしゃべりしてしまわないかな?」

と心配される方もいるかもしれません。

でも、赤道校の生徒たちを見ていると、そこもしっかりメリハリがついてきています。

友達と一緒に残っていても、

勉強するときはおしゃべりせず、それぞれ自分の課題に集中する。

休憩するときは休憩する。

勉強するときは勉強する。

こういう雰囲気が自然にできてきました。

僕が特に良いなと思うのは、

友達がいることが「遊んでしまう理由」ではなく、「もう少し頑張る理由」になっていること。

これこそ、集団で頑張るUrumaの良さだと思っています。

成績を伸ばすには、授業だけでは足りない

もちろん、塾なので分かりやすい授業をすることは大前提です。

ただ、授業を聞いただけで成績が伸びるわけではありません。

授業で理解する。

問題を解く。

間違える。

なぜ間違えたのか確認する。

もう一度解く。

この繰り返しがあって初めて、
「分かった」が「できる」に変わります。

だからUrumaでは、授業の質だけではなく、演習量をしっかり確保することも大切にしています。

自習を積極的に利用している生徒たちを見ていると、その考え方が少しずつ生徒たちにも浸透してきているのかなと感じます。

「自習スペースがある」だけでは意味がない

学習塾Uruma赤道校の中学生向け自習スペース

現在では、自習スペースのある学習塾は珍しくありません。

ただ、僕は、

「自習室があります」だけでは意味がない

と思っています。

本当に大切なのは、

実際に生徒がそこを利用しているか。

そして、

「勉強するなら塾に行こう」と生徒自身が思える場所になっているか。

だと思います。

家に帰るとスマホを触ってしまう。

YouTubeやTikTokを見てしまう。

少し休憩するつもりが、そのまま時間が過ぎてしまう。

中学生なら珍しいことではありません。

だったら、

家で集中できない日は、塾に来ればいい。

「とりあえずUrumaに行けば勉強できる」

赤道校をそんな場所として、どんどん使ってもらいたいと思っています。

保護者様がおにぎりを届けてくれることも

そして今回のテスト対策期間中、生徒たちの姿を見ながら、もう一つ嬉しく感じていることがあります。

生徒がテスト対策後も塾に残って勉強することを、保護者様も分かってくださっています。

中には、

「今日も遅くまで残って勉強すると思うので」

と、わざわざ塾までおにぎりや軽食を届けに来てくださるご家庭もあります。

これを見るたびに、

「いいな、この環境」

と思います。

生徒は、自分の目標に向かって頑張る。

保護者様は、その頑張りを家庭から支えてくださる。

そして僕たちUrumaは、生徒が思い切り勉強できる環境をつくり、授業・演習・声かけで最後までサポートする。

生徒・保護者様・Uruma。

この三者が同じ方向を向いている。

まさに、

「三位一体」

だと思っています。

生徒・保護者様・Urumaの三位一体

学習塾Urumaの生徒・保護者様・塾が三位一体で学習を支えるイメージ

塾だけが、

「勉強しよう!」

と言い続けても、なかなかうまくはいきません。

保護者様だけが、

「勉強しなさい!」

と言い続けても、生徒本人の気持ちがついてこないこともあります。

でも、

生徒本人が「頑張ろう」と思う。

保護者様が、その頑張りを応援する。

Urumaが、頑張れる環境をつくる。

この三つが重なったとき、生徒は本当に強いです。

今回の具志川中・美里中の定期テスト対策を見ていると、

「生徒・保護者様・Urumaの三位一体」

という言葉が本当にピッタリだなと感じます。

僕は、これこそが学習塾Urumaの強さだと思っています。

具志川中・美里中のみんな、最後までやり切ろう!

定期テストは、最後の最後まで点数を伸ばすことができます。

一度間違えた問題をもう一度解く。

暗記をもう一度確認する。

学校ワークや塾教材の不安な問題を潰していく。

一つひとつは地味かもしれません。

でも、その積み重ねが本番の1点、2点につながります。

点数を取ることも大切。

席次を上げることも大切。

でも、それと同じくらい、

「みんなが頑張っているから、自分も頑張ろう」

と思える環境をつくることも大切だと僕は考えています。

生徒が頑張る。

保護者様が支える。

Urumaが全力でサポートする。

生徒・保護者様・Urumaの三位一体で、今回の定期テストも最後まで戦います。

具志川中・美里中のみんな。

最後までやり切ろう!

学習塾Uruma 赤道校
責任者 大曲

この記事を書いた人:学習塾ウルマ 赤道校責任者 大曲

学習塾Uruma赤道校責任者の大曲です。具志川中・高江洲中・美里中・具志川東中を中心に、定期テスト対策・高校入試対策・学習習慣づくりをサポートしています。生徒が前向きに勉強できる環境づくりを大切にしています。

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